• 発毛剤として唯一認可されているリアップX5
  • AGAパターン
  • でも心配なのは
  • 副作用

リアップX5プラス 買ってはいけない?その理由は何??

リアップX5プラスを買ってはいけない理由について調べてみました。

 

あなたは今までに発毛剤「リアップ」を利用した経験がありますか?

 

もし、以前に利用した経験があって効き目なしだーと思ってスグやめてしまっていたとすれば...その決断はちょっと早すぎたかも。

 

なぜなら発毛剤「リアップX5」は、1〜2ヶ月利用した程度ではその発毛効果はほとんど現れないことが多いからなんです。

 

以前に「リアップ」を使ってみたけれど効き目が感じられなくって、他の育毛剤に乗り換えちゃったという人...

 

そのような育毛剤の渡り歩きだけはやめましょう。お金と時間の無駄です。

 

 

リアップX5プラスは厚生労働省唯一認可の発毛剤

リアップX5の発売は2009年5月です。そして2015年10月にリアップX5プラスへと進化しました。

 

リアップX5プラス陳列写真

 

主成分はミノキシジル5%で同じですが、そこに3つの新成分がプラスになりました。

 

もしあなたが今までリアップX5を利用していたのに今は中断してしまったのなら、すぐにまた利用する方がいいです。

 

中断した期間が短いほど、効果が再度現れる期間も短くなりますから生えてくる可能性あります。

 

リアップX5プラスには抗炎症・抗酸化作用成分があるので、頭皮を守りながら髪を増やしてくれると言われています。

 

発毛剤の効果というのは、使用後すぐには現れないものです。

 

髪の毛の成長は時間が必要なので、毛穴の奥の目に見えないところから効果を発揮するためには、4ヶ月ほど続けてみないとわからないことが多いんです。なので、

 

目に見える発毛効果をすぐに感じなくても、諦めずに根気よく最低でも4ヶ月は使用し続けることが大切。

 

これからあなたがリアップX5プラスをまた使うのならまずは4ヶ月間!継続して毎日使い続けてみてください。

 

それでもリアップの発毛効果が感じられなかったら、そのときはリアップX5プラスを使い続けるのはヤメた方がいいです。

 

合わなかったんでしょうね、そのような人こそリアップX5プラスを買ってはいけない人ということです。

 

 

リアップX5プラスは第一類医薬品

一般の育毛剤は医薬部外品であったり化粧品であることが多いです。

 

そんな中でもリアップX5プラスは、厚生労働省から唯一正式な毛が生える発毛剤医薬品として、第一類医薬品に認可・分類されています。

 

育毛剤のほとんどが医薬部外品や化粧品分類なのに対し、第一類医薬品のリアップX5プラスは

 

  • 医者の処方箋がなくても薬局で購入できる
  • その成分の効果には即効性がある
  • ただし薬剤師に口頭で用法・用量について説明を受けなければいけない

 

という有効成分の効き目がある医薬品です。

 

例えば、解熱薬で有名な「ロキソニン」や、胸焼けなどに良く効く胃腸薬の「ガスター10」などが第一類医薬品として認可されている薬剤ですね。

 

このようにリアップX5プラスは第一類医薬品に分類される薬品なので、禁止事項などが伴うクスリなのです。

 

そんな強いクスリですから、育毛効果が感じられないのに使い続けるのは、逆にカラダに負担をかけることになりかねません。

 

そしてそれは、主成分ミノキシジルの副作用にあると言われています。

 

せっかく髪が生えても、肝心の頭や身体に副作用のダメージが残ってしまうおそれがあるということ。

 

このようにリアップX5プラスの副作用が心配だったら...それはもうリアップX5プラスを買ってはいけない立派な理由です。

 

 

⇒ リアップX5副作用のコト調べてみた。知られていない衝撃の事実!